Day 2(11月19日) 15:40 - 16:10 A(Room1)
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CNDW2026パネルディスカッション

提供: CloudNative Days実行委員会
「AI時代のクラウドネイティブ」をテーマに、会社の規模や事業領域が異なるエンジニアが集まり、同じ技術・課題への向き合い方の違いを語ります。話すのは、OSSを何を基準に選ぶか、脆弱性対応やupstreamへの還元を含めOSSを誰がどう維持するか、クラウド・オンプレ・閉域網のどれで何を動かすか、の3つです。技術選定や運用方針を決める立場のエンジニア・SREに向けたセッションです。自社とは前提の違う組織が何を決め手にしているかを知り、自分たちの判断軸を見直すきっかけを持ち帰っていただけます。

スピーカー

Kohei Hayama
Kohei Hayama
株式会社スリーシェイク SRE
広告・検索システムのクラウドのCCoEとしてAWS/GCPのOrganization管理やSREを経験し、2025年12月に株式会社スリーシェイクへ入社。クラウドやコンテナを中心としたSREとして技術支援を行なっている。 趣味はコミュニティ活動で、CNDT2023から実行委員に参加やKubeCon JP、OSSJ等の現地ボランティアとして活動中
Keita Mochizuki
Keita Mochizuki
株式会社NTTデータ Software Engineer
KubernetesやCloudFoundryをベースとしたコンテナ基盤の開発およびそれらを活用したアプリケーション開発に従事したのち、コンテナ技術に関するR&Dや技術支援に従事。 直近はKubernetesを活用したAI基盤の開発に携わっている。kubernetes/kubernetes-sigs org member, Kubernetes Upstream Training in Japan Organizer,「リスクから学ぶ Kubernetesコンテナセキュリティ コンテナ開発者がおさえておくべき基礎知識」著 「Kubernetes Secret管理入門」共著

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