Scaling Together
CloudNative Days はコミュニティ、企業、技術者が一堂に会し、クラウドネイティブムーブメントを牽引することを目的としたテックカンファレンスです。
開催まで あと 20 日
開催中
参加無料
アーカイブ配信あり
参加登録はイベントシステムで行います。登録済みの場合、参加者ダッシュボードへ遷移します
参加方法
参加費は無料。ご都合に合わせて選べます
現地参加
有明の会場で講演を聴講。ハンズオン、スポンサーブース、併催イベント、懇親会にも参加できます。
オンライン参加
配信でセッションをライブ視聴。移動なしで、気になる講演だけ参加できます。
アーカイブ視聴
同じ時間帯の講演や見逃した講演は、アーカイブ配信で後から視聴できます。
見どころ
セッション
全46講演!現場での「リアル」、くまなくお伝えします!
Agentic AIの本番適用で見えてくる認可の課題とagentgateway
株式会社 日立製作所 Room1
LLMを「動かす」から「みんなで使う」へ — Agent Routerで作るマルチテナント推論基盤
LINEヤフー株式会社 Room1
Kubernetes Schedulingの最前線から見る景色
(秘密) Room1
開発組織は「開発する組織」から卒業する "価値提供する組織"に必要な自律的セキュリティ思考
株式会社エーアイセキュリティラボ Room1
稼働20年のエンタープライズシステムにAI駆動開発を導入する~KDDI設備更改の挑戦と現在地~
レッドハット株式会社、HCL Japan、KDDI株式会社 Room1
その修正で本当に速くなったのか?k6とOpenTelemetryで確かめる性能改善
Grafana Labs Room1
OWASP AI Agentic Top10に準拠するクラウドネイティブなガードレールの実践
Sysdig,Inc. Room2
信頼性を犠牲にせず、PR マージからデプロイまで人の介入を完全にゼロにするまでの道のり
株式会社カウシェ Boardroom
ローカルLLMに閉じずに機密データを扱う — Confidential Computing 入門と導入
株式会社Acompany Room6
オブザーバビリティを組織とともに成長させる - データと知識をつなぐ場としてのGrafana
Grafana Labs Room1
AIで加速する攻撃に、クラウドの守りはどこから固めるか ―脆弱性と認証情報から考える、侵入の連鎖を断つ運用ー
AI時代に問い直す「プロダクションミーティング」の価値 〜チームでサービスの信頼性を高める取り組み〜
株式会社はてな Boardroom
高速開発を止めずに性能を上げる Flyle のシステム刷新と改善の歴史
株式会社フライル Room6
GKEでつくるAgent Platformのアーキテクチャと、OpenTelemetryによる可観測性設計
グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 Room1
動的アクセス制御の最適解を探して 〜 IaC の自動生成と OPA で実現するスケーラブルな権限管理基盤〜
株式会社ドワンゴ Room2
Runtime Contextから見る脆弱性
TBD Boardroom
量子コンピュータを Grafana で監視する — 9割の普通の監視と1割の難しい監視
大阪大学 量子情報・量子生命研究センター Room6
Organization Engineer への転換:局所最適を抜け出し、全体最適を実現する
株式会社VARIETAS Room1
Beyond Containers: Building Secure, Stateful, and Elastic Sa
GMI Cloud Boardroom
システムプロンプト依存からの脱却: AIエージェントを守る意図ベースの認可とは
Auth0 Room6
待つ、諦める、やり直す。LLM非同期処理の回復性設計 〜不確実性を前提に考えた生成AI評価システム〜
三井住友カード株式会社 Room1
全てを疑え!非自明な挙動と異常系から考える堅牢なカスタムコントローラ開発入門
LINEヤフー株式会社 Room2
SBOM生成ツールで2026 Minimum Elementsはどこまで満たせるのか
サイボウズ株式会社 Boardroom
Lambda MicroVMsでCI実行環境を"使い捨てる" — OSSサプライチェーン攻撃からどうアプリCIに導入する
i-enter Room6
ノードが消える前提で設計する! Karpenterで金融システムを止めないためのノウハウ大全
株式会社 野村総合研究所 Room1
実測データからサービスの成長余力を測る。負荷シナリオ・テストデータ・限界値の設計
株式会社Kyash Room2
AIエージェントの「テストは通るのに本番で壊れる」を減らす ― 過程・環境・時間を測る評価手法
Snowflake Boardroom
OCI Artifact による自動運転タクシーに向けた OTA 基盤の構築
newmo, Inc. Room6
応答性と地域を越えた交流を両立する──ホロライブドリームスのマルチリージョン設計
株式会社QualiArts、株式会社サイバーエージェント Room1
分散データベースをKubernetes上でどう動かすか?Operatorによる運用とテナント分離の実現
株式会社プレイド Room1
OTelで計測し、個人から組織へ広げるAI協働力
AIインファレンスの運用を支えるAkamai LKE-EとApp Platform
アカマイ・テクノロジーズ合同会社 Room1
40以上のマイクロサービスを支えるKubernetes JITアクセス — 160以上の恒久RoleBindingを削減
合同会社DMM.com Room1
Platform Engineering をベースとした Agentic Software Factory の実践
Massiv, Inc. Room2
Kubernetes, Agones, WebRTC, GPU で作るクラウドゲーミング基盤を本番運用に乗せるまで
株式会社viviON Boardroom
列指向でオブザーバビリティをどう変えるか ーOpenTelemetry Arrow から バックエンドストレージまでー
ソフトバンク株式会社 Room6
さくらのクラウドで実現する クラウドネイティブアプリケーションは、今どこまで来たか?
さくらインターネット Room6
DevSecOps、その前に。「何をどこまで守る?」から始めるセキュリティアーキテクチャ
レッドハット株式会社 Room2
社内アプリ基盤「Quartz」による、非エンジニアとAIに本番デプロイを任せても壊れないプラットフォームの設計
株式会社TOKIUM Boardroom
CVSS 9.8を含むCVE4件、Fluentdメンテナが経験した脆弱性対応の舞台裏
株式会社クリアコード Room6
全社AI活用を「止めずに守る」— MCPプロキシとOpenTelemetryで作るAIガバナンス基盤
株式会社estie Room1
セキュリティチームはどのコンテナイメージの脆弱性対応を優先すべきか 〜CISA新指針とSCCで作る脆弱性トリアージ〜
株式会社スリーシェイク Room2
そのイメージ、どのCIが作った?Artifact Attestationsで来歴を固定する
株式会社ログラス Boardroom
Terraform 0 to 100:100個以上のリポジトリを常に最新にし続けるための自動化
ピクシブ株式会社 Room6
チームが育つから、基盤はスケールする — EKS/GKEで増え続けるプロダクトを支える組織設計
株式会社MonotaRO Room1
AWS DevOps Agentの構造から読み解く、運用AIエージェントの設計原則
クラスメソッド株式会社 Room2
持続可能なKubernetes:ジェイテクトは、廃棄予定のワークステーションからクラウドネイティブに踏み出した
JTEKT Boardroom
数行の変更でDockerビルドを最大91%高速化~GitLab CIの実行基盤を社内40リポジトリに展開するまで~
ピクシブ株式会社 Room6
ハンズオン
大人気企画のハンズオン、今回もやります!
クラウドネイティブ技術をこれから学びたい入門者の方向けから、さらに使いこなしたい上級者の方向けまで、多様なハンズオンをご用意しております!
経験豊富なメンターと、手を動かしながら一緒に学びましょう!
Co-located Events
併催イベント!2件あります!
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Cloud Native Woman Gathering Meetup in Japan at CNDW2026
Cloud Native分野に関わる女性・ジェンダーマイノリティが、経験や知識、課題を共有できる対話型のイベントです!
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Kubernetes Upstream Training in Japan at CNDW2026
現役メンテナーやコントリビューターと一緒に、Kubernetesコミュニティへのコントリビューションの第一歩を踏み出してみませんか?
まだまだあります!随時公開予定!
最新ブログ
【CNDW2026】懇親会のお知らせ 初の出張バー&オリジナルカードゲームも登場!
11月18日(水)18:00 開場!初参加もWelcome!初の出張バーやオリジナルカードゲームも登場!
「クラウドネイティブは進化する」AI時代に再び広がる可能性とは? CloudNative Days Co-Chairに聞く
Co-Chairの青山さん・岡本さんに、「Scaling Together」というテーマを軸に、今年の開催に向けた思いや見どころについてお話を伺いました。
【CNDW2026】『一日で学ぶクラウドネイティブ技術実践ハンズオン』募集開始!
CNDW2026参加の仲間と一緒に、クラウドネイティブ技術を学ぼう!
Scaling Together
2026年11月18日(水)・19日(木) 有明セントラルタワーホール&カンファレンス + オンライン
開催まで あと 20 日 開催中
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